ワークスタイルラボ(POD)の評判・口コミは?案件の特徴など徹底解説

ワークスタイルラボ POD 評判 口コミ 案件 特徴 徹底解説

本記事では、ワークスタイルラボが運営するフリーランスのコンサルタント向けエージェントサービスであるPOD(Professionals On Demand)の特徴や評判について詳しく解説していきます。

  • コンサルタントとして独立したいけど案件が獲得できるか不安
  • 案件紹介以外にもサポートを受けたい

フリーランスのコンサルタントを目指す上で、このような不安や要望を持っている人も多いのではないでしょうか。

フリーランスは自由度が高く、自身のライフスタイルに合わせた働き方ができる一方で、自ら案件獲得に向けた営業活動をしなければ、収入を得られない働き方でもあります。

フリーランスとして廃業に追い込まれてしまう人の多くが、こちらの営業活動を独力のみで行なっている傾向にあります。

本記事では、フリーコンサルタントの強い味方となるワークスタイルラボのエージェントサービスPODについて、実際の利用者の口コミや評判から、利用するメリット・デメリットについても紹介していきますので、登録を検討している人はぜひ参考にしてみてください。

公式サイトをチェック

POD 公式サイト

目次

ワークスタイルラボ(POD)の特徴と取り扱い案件について

ワークスタイルラボ POD 特徴 取り扱い案件

ワークスタイルラボ(POD)は、フリーコンサルタントに特化した案件紹介エージェントサービスです。

その特徴は取り扱い案件の幅広さにあり、金融や商社、小売や医療といったあらゆる業界の案件があるため自身の得意分野を活かせる案件を探すことができます。

仕事内容も業務改善や調査といった一般的なコンサルティング業務から、システム導入における要件定義をはじめとする上流工程などさまざまです。

また、期間も1ヶ月〜1年以上と短期から長期まで扱っており、ライフスタイルに合わせた案件選びができるのも特徴です。

ワークスタイルラボ(POD)の会社情報

ワークスタイルラボの運営会社の会社情報は次の通りです。

会社名 株式会社ワークスタイルラボ
登録者数 非公開
労働者派遣事業 労働者派遣事業 派13-314742
所在地 東京都千代田区神田錦町1丁目13番4号 AXAS大手町 Luxease 1201号
主な求人職種
  • IT上流、要件定義
  • PM、PMO
  • DX
  • CRM
  • SAP 他
公式サイト https://pod.jp/consultant/

ワークスタイルラボ(POD)に登録して感じた実際の口コミ・評判

ワークスタイルラボ POD 登録して感じた 実際 口コミ 評判

サービスの利用を検討する際、実際の利用者の口コミや評判をチェックすることで、利用時のミスマッチを防ぐ効果が期待できます。

ここでは、ワークスタイルラボ(POD)に寄せられているポジティブな意見・ネガティブな意見それぞれを紹介していきます。

評判の良い口コミ

まずは、ワークスタイルラボに寄せられている良い口コミや評判から確認していきましょう。

良い口コミ①

取扱い案件の幅が広い。
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取り扱っている案件の幅が広いので、自分の得意な領域で勝負しやすいのが良いと感じました。
コンサルタント未経験でも上流工程の経験があれば、案件獲得のチャンスがあると思います。

ワークスタイルラボの取り扱い案件は、新規事業や経営戦略といった一般的なコンサルタント業務だけではなく、SAPやCRM、IT上流工程やPMなど案件テーマが細分化されています。

また業界も多岐に渡るため、こちらの口コミのように自分の得意な領域の案件が探しやすいことが特徴的です。

このように、テーマや業界を幅広く取り扱っていることで、今後携わっていきたいものに初挑戦するきっかけにすることもできるでしょう。

良い口コミ②

対応が丁寧。
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担当エージェントの方の対応が丁寧で好感が持てました。
他のエージェントでは、こちらの意見を無視して大量に案件を送り付けられることもありましたが、PODではそういったこともなく、ストレスなく利用できています。

エージェントサービスの多くは、人材を企業に紹介することで報酬を得ています。

この仕組みから、なかには利用者の意向を無視した案件を紹介するエージェントも存在するのも事実です。

そんななか、ワークスタイルラボではこちらの口コミのように「丁寧だった」「希望通りだった」といったものが数多く見受けられます。

このように、利用者に寄り添った対応をしてくれるので、初めてエージェントサービスを利用する人はもちろん、長期的に利用を検討している人も安心して利用することができるでしょう。

良い口コミ③

サポートが手厚い。
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フリーコンサルタントとして初めての案件獲得で利用しましたが、担当者の方のサポートが手厚く安心して利用できました。
案件参画後もフォローしてもらえているので、次回の案件もお願いしたいと思います。

これからフリーコンサルタントとして働き始める人のなかには、営業活動やクライアントへの対応に不安を感じている人が少なくありません。

ワークスタイルラボでは、担当エージェントが営業代行をしてくれるのはもちろん、日程調整やトラブルシューティングなどもサポートしてくれます。

また、こちらの口コミにもあるように、案件参画後もフォローは続くので、エージェントとの信頼関係が築きやすく、継続的に利用しやすい環境であるといえるでしょう。

案件を確認してみる

POD 公式サイト

悪い評判や口コミはある?

取り扱い案件の豊富さや丁寧な対応に定評があるワークスタイルラボですが、一方で悪い評判や口コミも存在します。

ここでは、ワークスタイルラボ(POD)に寄せられているネガティブな意見を確認していきましょう。

悪い口コミ①

公開案件が少ない。
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公開案件が少なすぎると思います。
利用前に確認できないのは不安に感じるので、もう少し情報を開示して欲しいと感じました。
フリーワード検索ができないので、取り扱い案件のリサーチもしにくいです。

エージェント利用を検討する際、こちらの口コミのように公開案件から情報収集をしたいと考えている人も多いかと思います。

ワークスタイルラボでは、選択型のキーワード検索はできるものの、フリーワード検索機能は有していないので、案件を探しにくいと感じるかもしれません。

また、キーワードを何も選択せずに検索した際の公開案件数は200件(2022年3月時点)と少なく、より多くの案件を確認したい人にとっては物足りない可能性があります。

悪い口コミ②

副業には不向き。
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稼働率が高めな案件が多いので、副業にするには不向きだと思います。
稼働率は仕方ないとして、フルリモートの案件のような時代に沿ったものを増やしてもらえると使い勝手がよくなるのではないでしょうか。

ワークスタイルラボの取り扱い案件は稼働率100%(週5)の比率が多くなっています

「週1訪問OK」や「リモート案件」は人気が高く、獲得する際の倍率が高いのが現状です。

フレキシブルな働き方を希望している人や、隙間時間を活用した副業案件を探している人にとっては、希望通りの案件を探しにくいといえるでしょう。

こうしたライフスタイルに合わせられる柔軟性の高い案件は、他のエージェントでも人気なので、少しでも獲得できる確率を上げるために、複数の案件紹介サービスを併用することをおすすめします。

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ワークスタイルラボ(POD)のメリットとデメリット

ワークスタイルラボ POD メリット デメリット

フリーコンサルタントに特化したエージェントサービスは数多く存在しますが、ワークスタイルラボ(POD)を選ぶ理由には、どのようなものがあるのでしょうか。

ここでは、ワークスタイルラボ(POD)を利用するメリット・デメリットについて解説していきます。

3つのメリット

ワークスタイルラボには、次の3つのメリットがあります。

非公開求人が全体の85%以上を占めている

ワークスタイルラボの取り扱い案件数は、全体の85%が非公開案件となっています。

こちらの非公開案件は、ワークスタイルラボが独自のルートで開拓したものであり、他では見ることができない案件を数多く取り扱っています。

このように、自分では見つけることが困難な案件を紹介してもらえることは、大きなメリットであるといえるでしょう。

取り扱い案件が幅広い

ワークスタイルラボでは、経営戦略やM&A、新規事業といった一般的なコンサルタント案件以外に、要件定義をはじめとするIT上流工程、SAPやCRMといったITコンサルタント案件を多数取り扱っています

業界も、金融や通信、メーカーや官公庁など幅広く案件を保有しているので、これまでの経歴や得意な分野で活躍しやすいこともメリットとして挙げられるでしょう。

短期案件で実績が積みやすい

契約期間が1~3ヵ月という短期案件も取り扱っているので、フリーランスに重要な実績を短期間で作りやすいことも魅力であるといえるでしょう。

もちろん、システム導入や移管プロジェクトであれば年単位の案件もあります

このように、自身のキャリアに合わせて案件選びができることもメリットとして挙げられます。

3つのデメリット

他では見られない非公開案件や、キャリアに合わせた案件選びができるワークスタイルラボですが、その一方で次のようなデメリットも存在します。

地方案件が少ない

就業人口が高い都市部と比較して、地方は企業数や地方に在住しているコンサルタントが少ないことから、地方案件の取り扱いが少ないです。

ワークスタイルラボの地方案件は、全体の約5%であるといわれています。

このことから、地方案件を探している人は、満足いく案件探しができない可能性が高いといえるでしょう。

フレキシブルな働き方がしにくい

フリーランスとして働く大きなメリットは、会社員よりも自由度が高い働き方ができるということです。

ワークスタイルラボでも、所属ファームのアサインではなく、自身で選り好んで参画する案件を選ぶことができますが、稼働率が高めの案件が多い傾向にあるため、フレキシブルな働き方がしにくいといえます。

こうした柔軟性の高い案件は、他のエージェントサービスでも人気なので、獲得できる確率を上げるために他のサービスも併せて利用することをおすすめします。

エージェント面談してもらえないこともある

ワークスタイルラボでは、登録後に実施される担当エージェントからのヒアリングにて「成約につながらない」と判断されると、面談することができません

つまり、エージェント面談をして相談しながら今後の方向性を決めていくのではなく、スタートからある程度のレベルが求められるということです。

案件紹介にたどり着くため、これまでの経歴や保有しているスキルをしっかりと伝える必要があるので、事前に公開案件から需要の高いスキルや経歴をリサーチして準備をするようにしましょう。

ワークスタイルラボ(POD)を利用した方がいい人と向いてない人

ワークスタイルラボ POD 利用した方がいい人 向いてない人

サービスを利用する際には、向き不向きも非常に重要な判断材料です。

相性が悪ければせっかくのメリットの恩恵を受けることができず、長期的に活用することもできません。

ここでは、ワークスタイルラボ(POD)に向いている人、向いていない人の特徴について解説していきます。

ワークスタイルラボの利用に向いている人

ワークスタイルラボの利用に向いている人は、次のような人です。

多くの種類から案件を選びたい人

案件の種類が豊富なので自分の得意な分野や実績を積みたい案件を見つけたい人に向いています

ワークスタイルラボは、コンサルタントに特化したフリーランス向けエージェントサービスですが、取り扱い案件の業界やテーマは多岐に渡ります。

これにより、それぞれの経歴や実績を活かしやすく、コンサルタント未経験者でも保有するスキル次第では案件を紹介してもらえる可能性もあります。

非公開求人を確認したい人

他では見ることができない非公開案件から参画する案件を選びたい人に向いています

非公開求人が全体の85%と高いことから、独力で見つけることが困難な優良案件を探している人も利用する価値があるといえるでしょう。

ワークスタイルラボの利用に向いていない人

向いている人がいる一方で、次のような人はワークスタイルラボの利用に向いていません。

フレキシブルな働き方ができる案件を探している人

リモート案件や週1~2回訪問といった案件を探している人には向いていません

今後は多様なニーズに対応できるよう働き方の幅を広げていくようですが、現状では稼働率100%の案件が多く、フルリモート案件や稼働率を抑えた案件が少ない状況です。

そのため、パラレルワークや副業、隙間時間の活用を目的としている人には向いていないといえるでしょう。

地方案件を探している人

地方案件の数が少ないたいため、地方在住で仕事を探している人は満足に案件紹介してもらえない可能性が高いです。

地方案件は全体の5%ほどで、先のリモート案件が少ないことも含め、地方在住者の利用は向いていないといえます。

ワークスタイルラボ(POD)以外のフリーランスエージェントを紹介

フリーランスが安定して働くためには継続的な案件紹介が非常に効果的です。

エージェントサービスを複数利用することで、紹介される案件の母数を引き上げることができるため、ここではワークスタイルラボ以外のおすすめエージェントサービスを紹介していきます。

ハイパフォコンサル

ハイパフォコンサル

ハイパフォコンサル登録者7,000名と業界でもトップクラスで、運営会社のINTLOOP(イントループ)社は2005年創業の老舗です。

とにかく豊富な案件を有し、戦略系案件も多数扱っています

また、業界最速水準の報酬支払スピードで月末締め翌月15日払いとなっており、フリーランスを始めたばかりの方や、紹介会社を変更された方にとってはありがたい支払サイトとなっています。

登録者の年齢は30代が46%、40代が37%と中心であり、20台12%、50代以上5%といった内訳です。

INTLOOP自体がコンサルティング会社としての実績があるため、発注企業との強い信頼関係を築いており、一部上場企業・外資企業などの案件を多数保有していることを売りにしています。

ハイパフォコンサル 公式サイト

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コンサルタントジョブ

コンサルタントジョブ

ITコンサルタントやPMO案件を探している人におすすめなのが、コンサルタントジョブです。

ワークスタイルラボとは反対に、ITの分野に特化しているので、これまでにITエンジニアとして上流工程に携わってきた人は、スキルを活かしやすいといえるでしょう。

また、福利厚生サービスや税相談サービスなど手厚いサポートも用意されているので、フリーランスになったばかりの人でも安心して利用できます。

フリーコンサルBiz

フリーコンサルBiz

フレキシブルに働ける案件を探している人におすすめなのが、フリーコンサルBizです。

フリーコンサルBizでは、週2~3日稼働やリモート案件を多数保有しているので、隙間時間の活用やパラレルワークといった柔軟な働き方ができる案件を見つけやすいといえます。

テーマはPM/PMO案件が多く、単価水準も80~280万円と高いので、ライフワークに合わせられる案件を探したい人は要チェックです。

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ワークスタイルラボ(POD)の登録から案件開始までの流れ

ワークスタイルラボ POD 登録から案件開始まで 流れ

事前に登録の流れを把握しておくことで、登録してからスムーズに案件開始までたどり着くことができます。

ここでは、ワークスタイルラボの登録から案件開始まで一連の流れを確認していきましょう。

無料登録

まずは、公式サイトから無料登録を行いましょう。

登録内容は、氏名や連絡先といった基本情報、代表的な勤務先企業のみなので、数分で完了します。

エージェントとの面談

登録後は、エージェントから連絡が届き、スキルや経験、志望案件についてヒアリングが行われます。

そこで、エージェントが「成約につながる可能性がある」と評価した人のみ、面談が実施されますので、事前にスキルや経歴を整理し、伝え漏れがないよう準備しておきましょう。

案件紹介

ヒアリング内容をもとに、条件にマッチする案件をエージェントから紹介されます。

案件内容を確認し、納得できれば応募に進みます。

なお、紹介された案件に不満がある場合には、その旨をエージェントにしっかりと伝えることで、次回紹介される案件の精度が高まるので理由を明確にするようにしましょう。

クライアント企業との面談

担当エージェント同席のものと、クライアント企業との面談が実施されます。

こちらの面談では、案件の詳細確認や求められること、報酬についての確認ができます。

案件へ参画する前に、確認漏れがないよう事前準備を怠らないようにしましょう。

契約成立・案件開始

提示された案件内容や契約内容に納得し、コンサルタント側と企業側双方に合意が得られれば契約成立です。

契約内容に応じた形で、案件を開始します。

無料登録してみる

POD 公式サイト

ワークスタイルラボ(POD)に関する疑問

ワークスタイルラボ POD 関する 疑問

ここでは、ワークスタイルラボに寄せられるよくある質問のなかから、6つの疑問とその回答を紹介していきます。

ワークスタイルラボ(POD)は副業でも登録できる?

稼働率が20~40%の案件もあることから、隙間時間を活用した働き方も可能です。

また、サブコン案件やビジネスデューデリジェンス(BDD)の取り扱いもあるので、短期的な参画もできます。

ワークスタイルラボ(POD)の手数料・マージンはいくら?

ワークスタイルラボでは、手数料・マージンは非公開となっています。

フリーランスエージェントのマージン率の相場は10~20%であるため、こちらを目安にすると良いでしょう。

具体的に知りたい人は、相談時に質問してみることをおすすめします。

ワークスタイルラボ(POD)は在宅・リモートOKの案件はある?

テレワークが促進されたことによりリモート案件も増えてきています

ただし、フルリモート案件の数は少なく、参画初期はコミュニケーションを取るために出社を求められることもあるため、案件紹介時に確認するようにしましょう。

ワークスタイルラボ(POD)利用者の平均年収はどのくらい?

参画する案件や稼働率によって報酬金額は変動するため、ワークスタイルラボでは利用者の平均年収は公表されていません

公開案件200件のうち、186件(2022年3月時点)が100~150万円を報酬金額としているので、こちらを目安にすると良いでしょう。

ワークスタイルラボ(POD)は登録を断られることもある?

基本的に登録を断られることはなく、公式サイトから数分で登録することが可能です。

ワークスタイルラボ(POD)は未経験でも登録可能?

誰でも登録することができるワークスタイルラボですが、エージェントからの連絡は「成約につながる可能性がある方のみ、面談させて頂きます」と公表されています。

保有するスキルや経歴によっては、案件紹介されない可能性があると認識しておきましょう。

ワークスタイルラボ(POD)の評判・口コミまとめ

ワークスタイルラボ POD 評判 口コミ まとめ

ワークスタイルラボ(POD)は、フリーコンサルタントに特化したエージェントサービスです。

幅広いテーマや業界の案件を取り扱っているので、これまでの経歴やスキルを活かせる案件が見つけやすいことが特徴的です。

また、保有案件の85%以上が非公開案件ではあるため、独力で見つけることができない優良案件を探している人にもおすすめできます。

登録は無料でできるので、コンサルタント向けのエージェントサービスを探している人は、ぜひチェックしてみてください。

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