ロバート・ウォルターズは外資系/日系グローバル企業への転職支援に特化したエージェントサービスです。しかし、転職エージェントは多くあり「自分に合うかわからない」と迷うこともあるでしょう。
そこで当メディアでは、ロバート・ウォルターズを実際に利用した方を対象に独自調査を実施し、サービスを利用して良かった点・気になった点のアンケートを行いました。

参考:コンサルGO「ロバートウォルターズ利用者満足度調査_第1回_2026年」
本記事は独自調査で得られた、ロバート・ウォルターズを利用した方のリアルな評判を分析しています。外資系企業で英語力を活かしたい、グローバルで活躍できるハイクラス求人に巡り合いたいという方はぜひ参考にしてください。
ハイクラス向けおすすめ転職エージェント
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ロバート・ウォルターズの良い評判・口コミ

本項目では、調査結果によるロバート・ウォルターズの良い評判・口コミを紹介します。
良い評判・口コミ①丁寧にヒアリングしてもらえた
外資系企業への転職を考え始めたときに情報が少なく不安を感じていました。そこでロバートウォルターズに登録して担当コンサルタントと面談を行いました。
するとこれまでの職務経験や英語力についてとても丁寧にヒアリングしてもらえました。
そして外資系企業の社風や働き方についても詳しく説明してもらえたため具体的なイメージを持つことができました。
また紹介された求人も専門性の高いポジションが多く自分の経験を活かせる可能性を感じました。
その結果転職活動を前向きな気持ちで進めることができ自分のキャリアの方向性を見直す良い機会になりました。
出典:コンサルGO独自調査
ロバート・ウォルターズの最大の特徴は、一人のコンサルタントが企業と求職者の両方を担当する「360度式(両面型)」です。このモデルにより、企業側の「採用意図」と求職者の「志向性」を高い解像度で照合できます。
単なる条件マッチングを超え、組織文化やチームの雰囲気にまで踏み込んだ精緻な提案が可能です。
良い評判・口コミ②担当者が業界事情に詳しい
担当コンサルタントが業界の情報に詳しく、求人内容だけでなく企業の雰囲気や求められている人物像なども具体的に説明してくれた点が良かったです。
求人票だけでは分かりにくい部分も事前に教えてもらえたので、応募するかどうかを判断しやすかったです。また、面接の日程調整や企業との連絡もサポートしてもらえるため、忙しい中でもスムーズに転職活動を進めることができました。
出典:コンサルGO独自調査
ロバート・ウォルターズのコンサルタントの多くは、各専門分野での実務経験を有しています。業界の商習慣や最新の技術トレンドを熟知しており、求職者と同じ「専門用語」を用いた高度な対話が可能です。
市場価値を客観的な指標で測定し、業界全体の動向に基づいた現実的なキャリアパスを提示できる点が強みです。
良い評判・口コミ③ハイクラスな独占求人が多数あった
外資系企業の製造業やエンジニア案件において、他社では絶対に出回らないようなハイクラスな独占求人を多数提案いただけたのが最大のメリットです。担当のコンサルタントが各業界のスペシャリストであり、製造現場の専門的な技術の話が英語・日本語の両方でスムーズに通じる点に驚きました。
具体的には、私のこれまでの自動車部品業界での経験を、外資系企業のマネジメント層が求める「成果ベース」の表現にブラッシュアップしてくれました。
面接対策も非常に実践的で、海外の採用担当者とのオンライン面接に備えた英語のコーチングまで受けることができ、万全の態勢で選考に臨めました。
結果として、自分の技術的な知見とマネジメントスキルの両方を高く評価してくれる企業と巡り合い、大幅な年収アップを実現できたことは非常に大きな成功体験となりました。
出典:コンサルGO独自調査
ロバート・ウォルターズは、グローバル企業が日本市場への新規参入や組織再編を行う際の採用支援を行うこともあります。そのため、競合他社には一切公開されないマネジメント層向け「独占案件」を豊富に保有しています。
さらに担当者の高い専門知識レベルや精度の高いマッチングから、自分に合ったハイクラス求人を見つけてもらいやすいことも魅力です。
良い評判・口コミ④ネイティブのコンサルタントによる模擬面接が良かった
外資系企業への転職において、「英語力を活かせる高年収案件」の質と量は群を抜いていました。日系エージェントでは扱っていないような、グローバル本社の直轄プロジェクトや、カントリーマネージャー直下のポジションなど、エキサイティングな求人を次々と提案してくれました。
具体的なエピソードとして、英語面接の対策が非常に実践的でした。
ネイティブのコンサルタントが模擬面接を行ってくれ、「外資系企業が好む論理的な話し方」や「具体的な数字を用いた実績のアピール」について、厳しいながらも的確なフィードバックをくれました。
そのおかげで、本番では緊張せずに自分の強みを出し切ることができ、結果として年収が200万円アップする形での内定を獲得。まさに「世界基準」のサポートを実感しました。
出典:コンサルGO独自調査
ロバート・ウォルターズは多国籍なコンサルタントが在籍しており、本番さながらの英語模擬面接を実施可能です。
評価ポイントを熟知したプロから、表現のニュアンスやプレゼンテーションの構成に対する具体的フィードバックを直接得られるため、選考通過率の向上が期待できます。
良い評判・口コミ⑤強みを活かせるポジションを紹介してくれた
担当コンサルタントが外資系企業の選考傾向に詳しく、こちらの英語力や業務経験を踏まえて「この企業なら強みが活かせます」と具体的に提案してくれた点が印象的でした。応募前には英文レジュメの細かな表現までアドバイスをもらえ、実際に企業からの反応も改善しました。
また、面接前には想定質問や回答の方向性を丁寧に教えてもらえたことで、不安が減り落ち着いて選考に臨むことができました。
出典:コンサルGO独自調査
ロバート・ウォルターズでは単なる「現在の延長線上のキャリア」を提案するのではなく、求職者の「ポータブルスキル」に着目した提案が特徴です。市場の需要(デマンド)を俯瞰し、本人が無自覚であった強みを「異なる業界や職種」でどう転用できるかを論理的に示します。
結果として、年収の最大化や、より上位の役職へのキャリアシフトが実現しやすくなります。
ロバート・ウォルターズの悪い評判・口コミ

こちらの項目では、調査結果によるロバート・ウォルターズの悪い評判・口コミを紹介します。
悪い評判・口コミ①求められるスキルや英語力の水準が高い印象
全体として対応は丁寧でしたがいくつか気になる点もありました。紹介される求人は外資系企業や専門職が中心のため求められるスキルや英語力の水準が高い案件が多い印象でした。
そのため自分の経験に完全に合う案件が見つかるまで少し時間がかかりました。また求人の数も時期によっては多くないと感じることがあり連絡の間隔が空くこともありました。
ただし担当者に相談すると転職市場の状況や企業の求める人物像について丁寧に説明してくれたので状況を理解しながら転職活動を続けることはできました。
出典:コンサルGO独自調査
ロバート・ウォルターズが扱う案件の多くは、即戦力が求められる外資系やグローバル企業です。そのため、選考基準となる「英語力」や「専門スキル」の足切りラインが国内企業より高く設定されていることが多いでしょう。
自身のキャリアが市場水準に達していない場合、紹介案件が限定的になるという「ハイクラス特化型」特有のシビアさがあります。
悪い評判・口コミ②地方での求人はあまり多くない印象
紹介される求人は専門性が高いものが多く、経験やスキルが合わない場合は紹介される案件が少ないと感じることもありました。
また、求人の多くが都市部の企業であるため、地方での求人はあまり多くない印象でした。タイミングによっては希望条件に完全に合う案件が見つかるまで少し時間がかかることもあり、その点は少し不便に感じました。
出典:コンサルGO独自調査
ロバート・ウォルターズの拠点は東京と大阪に集中しています。
サービスの主眼が首都圏・関西圏のグローバル企業に置かれているため、地方拠点での勤務を前提とした求人の取り扱いは、全国展開する総合型エージェントと比較して相対的に少ない傾向にあるようです。
悪い評判・口コミ③ビジネスライクでシビアな面もある
非常にプロフェッショナルでスピード感がある反面、ビジネスライクでシビアな面がある点は否めません。初回の面談から高い英語力や実績を求められるため、自分の市場価値やキャリアが彼らの基準に達していないと判断されると、紹介案件が極端に少なくなる、あるいは連絡の優先順位が下がってしまうと感じることがありました。
また、コンサルタントの方が非常に積極的なので、複数の担当者から異なる案件の提案が一斉に来ることもあり、在職中の忙しい時期には情報の整理や返信の対応が追いつかず、プレッシャーに感じる場面もありました。
基本的には「自律して動けるプロフェッショナル」を対象としているサービスなので、手取り足取りの丁寧なカウンセリングや、日系企業のような情緒的なサポートを期待している人にとっては、そのスピード感やドライな対応が少し冷たく感じられてしまうかもしれません。
出典:コンサルGO独自調査
ロバート・ウォルターズは、1人のコンサルタントが企業と求職者の両方を担当する「360度式(両面型)」のモデルを採用しています。効率的なマッチングを重視するビジネスモデルであるため、コミュニケーションは要点を絞った合理的なものになりがちです。
これを「プロフェッショナル」と捉えるか「事務的」と捉えるかで、評価が分かれる側面があります。
悪い評判・口コミ④担当者により差が大きいと感じた
非常に効率的でドライな社風のためか、「候補者への対応が人によってかなり雑」だと感じる場面がありました。
担当コンサルタントは常に複数の案件を抱えており、売上(決定)に直結しそうな候補者には手厚い一方、少しでも「今の市場価値では難しい」と判断されると、連絡がピタッと止まることがあります。※一部抜粋
出典:コンサルGO独自調査
ロバート・ウォルターズに限らず転職エージェントでは、各コンサルタントの経験年数や専門領域の深度に差異が生じがちです。
特に両面型モデルでは、担当者が企業の採用担当者とどれだけ緊密な情報連携を行っているかが提供情報の質に直結するため、担当者ごとにサービスの充足感にばらつきが生じる可能性があります。
悪い評判・口コミ⑤連絡のタイミングにばらつきがあった
担当コンサルタントの知識は豊富でしたが、連絡のタイミングにばらつきがあり、こちらから確認しないと進捗が分からない場面がありました。特に、面接結果の連絡が予定より遅れた際は、不安なまま数日待つことになり少し戸惑いました。
また、紹介された求人の中に希望条件とずれたものが含まれており、その理由をもう少し詳しく説明してもらえたら検討しやすかったと感じました。
出典:コンサルGO独自調査
これはコンサルタントの質だけでなく、外資系特有の採用プロセスも影響しているかもしれません。企業の採用フェーズ(選考中、保留、急募など)によって連絡の頻度は変動します。
特に外資系企業は採用決定のスピードが速い一方で、本国の承認待ちなどでプロセスが長期化することもあり、エージェント側からの進捗報告のタイミングが一定にならないという事象が発生しやすくなります。
ロバート・ウォルターズの基本情報

引用元:ロバート・ウォルターズ
ロバート・ウォルターズは、外資系/日系グローバル企業への転職支援に特化した世界規模の人材サービスです。
「英語力」と「専門性」を兼ね備えたグローバル人材のハイクラス転職に強いのが特徴で、メーカー・IT・金融をはじめとした幅広い業界に対応しています。また、正社員をメインとして契約社員/派遣社員の求人もあるため、幅広い働き方に対応しています。
| 運営会社 | ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社 |
|---|---|
| 創業 | 2000年1月 |
| 資本金 | 1400万円 |
| 所在地 | 東京オフィス:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-12-18 渋谷南東急ビル14階 大阪オフィス:〒531-0072 大阪府大阪市北区豊崎3-19-3 ピアスタワー15階 |
| 代表者 | ジェレミー・サンプソン(Jeremy Sampson) |
| 事業内容 | 人材紹介/人材派遣/人材コンサルティング業 |
| 対応領域 | エグゼクティブ、金融、経理・財務、IT、法務・コンプライアンス 営業、・マーケティング、人事、秘書・サポート業務、 物流・購買・サプライチェーン、リテール、サービス業、 医療・医薬、製造、エネルギー・インフラ、化学等 |
| 公開求人数 | 1,691件(2026年1月8日現在) |
| 公式サイト | https://www.robertwalters.co.jp/ |
ロバート・ウォルターズの特徴

本項目では、調査結果から見えてきたロバート・ウォルターズの特徴を紹介しています。
バイリンガルで業界を熟知したコンサルタントが在籍
ロバート・ウォルターズでは、日本語と英語を自在に操るバイリンガルのキャリア・コンサルタントが、業界ごとに特化した専門知識と豊富な現場経験を活かし、求職者一人ひとりに合わせた質の高い転職支援を行っています。
ほとんどのコンサルタントは担当業界での勤務経験を有しており、企業の文化や求められるスキルへの深い理解をもとに、あなたの強みや可能性を最大限に引き出すサポートを提供できるのが強みです。
応募書類の添削や面接対策に加え、キャリア全体の方向性に関する相談にも対応しており、安心して次のステップへ進める環境が整っています。また、企業との条件交渉や面接日程の調整などもすべて代行してくれるため、在職中でも無理なく転職活動を進められるのが大きな魅力です。
グローバル企業との強固なネットワークを持つ
ロバート・ウォルターズは1985年に英国で創業し、現在では世界31カ国にわたって事業を展開しているグローバルな人材紹介会社です。
日本には2000年に東京オフィス、2007年に大阪オフィスを開設し、以来20年以上にわたり外資系企業および日系グローバル企業への転職支援において確かな実績を築いてきました。
世界中の企業と築き上げたネットワークを活かし、一般には出回らない「非公開求人」や、語学力や国際的な視野を必要とするハイクラスなポジションの紹介が可能です。
さらに、企業文化や職場環境、採用担当者の傾向といった詳細な情報まで提供してもらえるため、求職者と企業の間におけるより理想的なマッチングを実現します。
応募から面接までのスムーズなサポートも魅力
ロバート・ウォルターズの大きな魅力の一つは、忙しい人でもスムーズに登録でき、転職活動をスタートしやすい環境が整っている点です。
登録後は、経験豊富なコンサルタントが求人の選定から応募書類の提出、面接スケジュールの調整、条件交渉、入社日程のすり合わせに至るまで、転職活動のすべてのプロセスを一貫してサポートしてくれます。
また、コンサルタントが求職者本人に代わって企業とのコミュニケーションを担うため、言い出しにくい給与や待遇面の交渉も円滑に進めることが可能です。これにより、精神的な負担を軽減しながら、スムーズに転職活動を行うことができます。
転職活動を効率的に進めたい方や、選考で不安になりがちな方にとっては、非常に心強い存在といえるでしょう。
ロバート・ウォルターズを利用するメリット

本項目では、調査結果から分析するロバート・ウォルターズを利用するメリットについて解説します。
外資系・グローバル求人を専門的に扱っている
ロバート・ウォルターズでは、大手企業はもちろん中小企業やベンチャー/スタートアップに至るまで幅広い企業の外資系/日系グローバル求人を豊富に取り揃えています。
取り扱う求人は質の高いものばかりで、英語力を存分に活かせる仕事が揃っています。
英語転職の失敗例としてありがちな「思ったより英語を使わない(スキルを活かせない)仕事だった」というミスマッチが生じることもありません。
コンサルタント全員がバイリンガル
ロバート・ウォルターズでは、ビジネスレベルの英語力を備えたバイリンガルのコンサルタントが転職支援を行います。
英文レジュメの添削や英語での面接対策を綿密に講じてくれるほか、豊富な業界知識と支援実績から外資系企業特有の選考に対応した実践的なアドバイスをしてくれるでしょう。
ロバート・ウォルターズは従業員の約半数が外国籍というダイバーシティに富んだ組織なので、英語を母語としているコンサルタントが多数を占めています。 英文や面接対策をネイティブチェックが受けられる点も、ロバート・ウォルターズの大きな強みと言えるでしょう。
充実したサポートにより選考通過率が高い
ロバート・ウォルターズでは、各業界/分野に精通したプロフェッショナルがチーム制でサポートにあたり、複数名の視点から最適解を導き出す方法で、求職者一人ひとりの転職を成功に導きます。
コンサルタントは全員バイリンガルなので、外資系転職特有の面接対策を英語で講じてくれる点も強みと言えるでしょう。応募先企業の選考/評価方式を熟知していることから、ピンポイントかつ実践的なアドバイスが可能となります。
クライアント企業との直接的なコネクションがあることも非常に大きなメリットで、意思疎通がスムーズかつ選考スピードが速いことも選考通過率が高い要理由の一つです。
ロバート・ウォルターズのデメリット・注意点

調査結果から見えてきたロバート・ウォルターズを利用するデメリット・注意点としては、以下のような点が考えられます。
英語力や専門性が求められる求人がほとんど
ロバート・ウォルターズの求人は、英語力と専門性を必須とするハイクラス求人がメインになります。
そのためハイクラス求人に見合ったレベルでなければマッチしない可能性があり、「求められるレベルが高い」という声も一部見られました。
ロバート・ウォルターズでは、登録者の経験/希望に沿う求人を紹介できる場合のみ面談機会が設けられるシステムになっています。一定期間連絡がない場合は、別のエージェントを利用した方が良いかもしれません。
地方求人が少ない
公式サイトで公開されている求人情報を見る限りでは、求人全体の約90%が関東エリア、次いで関西エリアとなっています。関東の求人数と比べると地方求人の情報量には物足りなさを感じる数といえます。
また、リモートワークOKの求人も少なめな印象です。関東/関西圏以外での転職を希望している方は、ピンポイントの求人を受けとれる体勢を整えた上で、他のエージェントを併用するのがおすすめです。
キャリアコンサルタントの質にムラがある
どの転職エージェントでも「コンサルタントの能力差」はデメリットとして指摘されがちですが、ロバート・ウォルターズでもコンサルタントの質に関する意見や不満の声は一部ですが見られました。
感じ方は人それぞれですが、転職活動ではコンサルタントとの相性が非常に大事なので「相性が合わないな」と感じたら担当替えを申し出ても良いでしょう。
ロバート・ウォルターズは一般的なエージェントと違って複数名のチームで求職者をフォローするので、コンサルタントの比較や担当替えの申し出も比較的しやすいのではないかと考えます。
ロバート・ウォルターズがおすすめな人

本項目では調査結果を踏まえ、ロバート・ウォルターズの利用がおすすめな人の特徴を紹介します。
英語力を活かしてグローバルな環境で働きたいと考えている方
ロバート・ウォルターズは、外資系企業や日系グローバル企業とのつながりが非常に強く、日常的に英語を使うようなポジションを多数保有しています。
そのため、これまで英語を活用して仕事をしてきた方や、海外とのやりとりが多い業務に携わっていた方にとっては、経験を最大限に活かせる場が広がっています。特にビジネスレベル以上の英語力があれば、職務内容の幅も広がり、年収やポジションの面でも有利な提案を受けられる可能性が高くなります。
また、ロバート・ウォルターズのコンサルタント自体がバイリンガルで、英語を使う場面に慣れているため、相談もしやすく、英語を使った面接対策や応募書類のアドバイスも具体的かつ実践的です。
専門スキルを活かして高収入を目指している方
会計、財務、人事、法務、IT、サプライチェーン、マーケティングなど、一定の実務経験や専門知識を持つ方にとって、ロバート・ウォルターズは自分の市場価値を客観的に把握し、高く評価される環境を探すうえで理想的な選択肢です。
取り扱う求人の多くは「即戦力」を前提としており、実力に見合ったポジションや年収水準の企業が多く揃っています。中には年収1000万円を超えるエグゼクティブ案件や、海外出張・駐在の可能性がある案件もあり、「今よりワンランク上のキャリアを目指したい」という意欲のある方にとって、チャンスにあふれた環境です。
また、条件交渉やキャリア戦略の立案まで、コンサルタントが丁寧に伴走してくれる点も、プロフェッショナル層に高く評価されています。
自立性・主体性を持つ成長志向の方
ロバート・ウォルターズが重視するのは「英語力」「専門性」だけではありません。最も大きな共通点は「自立性」と「主体性」を持った人材であることです。つまり、指示待ちではなく、自ら考え、課題を見つけ、行動し、結果を出すことにやりがいを感じるタイプの方が、同社が取り扱う企業・ポジションと強くマッチします。
こうしたマインドセットを持つ人にとっては、グローバルな環境で自分をさらに高め、スキルアップし続けることができる土壌が整っていると言えるでしょう。
また、コンサルタントも「キャリアのパートナー」として、単なる求人紹介にとどまらず、長期的な視点で成長戦略を共に描いてくれるため、自ら主体的に動きたい方にとっては心強い存在です。
ロバート・ウォルターズがおすすめできない人

こちらでは、調査結果を踏まえロバート・ウォルターズがあまりおすすめできない人について解説します。
英語力に強い苦手意識があり、業務での使用に不安がある方
ロバート・ウォルターズで紹介される求人の多くは、社内外での英語によるやり取りが必要なため、業務上ある程度の英語力が前提となります。したがって、「英語を読む・聞くのは苦手」「日常英会話も不安」という方にとっては、マッチする求人が極めて限られる可能性が高いです。
もちろん、ネイティブレベルの英語力が求められるわけではありませんが、英文でのレポート作成やミーティングへの参加がスムーズに行える程度のスキルが必要です。そのため、英語に苦手意識がある場合、他のエージェントの方が希望に合う求人を見つけやすいでしょう。
ただし、「少し不安はあるが挑戦してみたい」といった前向きな姿勢がある方は、コンサルタントに現状のスキルを相談し、判断を仰ぐのも有効です。
即戦力としての実績に自信がない方
ロバート・ウォルターズの求人は、基本的に「即戦力」や「経験者優遇」が前提となるものが多く、未経験可のポジションや、新卒・第二新卒向けの求人は限られています。そのため、これからキャリアを築こうとするフェーズの方や、専門知識・スキルがまだ確立されていないと感じている方には、ややハードルが高いといえるでしょう。
また、転職回数が多くスキルに一貫性がない場合や、業務経験が浅すぎる場合は、コンサルタントとの面談でも求人紹介を見送られることも考えられます。現時点でのキャリアに不安がある場合は、まず他の支援サービスを活用し、一定の実績を積んでから再検討するのが良いかもしれません。
安定志向でキャリアアップを現時点で考えていない方
ロバート・ウォルターズの強みは「ハイクラス転職」に特化している点にあります。そのため、現在の仕事やライフスタイルに大きな不満がなく、「現状維持で構わない」「キャリアアップにはあまり関心がない」といった方にとっては、そもそもマッチする求人やサポート内容が少ないかもしれません。
また、同社のコンサルタントは、将来的なキャリアビジョンを重視した提案を行うため、「今すぐ転職したいわけではない」「自分の希望が漠然としている」という方には、的確なマッチングが難しくなるケースもあります。
ゆえに、成長意欲や変化に対する前向きな気持ちがない場合は、他のサービスを併用するなど、目的に応じた選択が必要です。
ロバート・ウォルターズを活用する際のポイント

ここでは、ロバート・ウォルターズを活用して転職活動を進めるためのポイントを紹介します。
スキルや経歴を前もって整理しておく
効率的なマッチングを実現するためには、事前のキャリアの棚卸しが重要です。これまでの職務経験や習得スキルを具体化し、自身の強みを明確に整理しておくことで、コンサルタントによる求人紹介の精度向上が期待できます。
経歴情報の正確性は、コンサルタントとの信頼関係を築く基礎となり、その後のスムーズな選考プロセスに直結します。
コンサルタントからの連絡はこまめに返す
コンサルタントとの円滑な連携には、こまめなレスポンスと適切なビジネスマナーが求められます。特に人材紹介のプロセスにおいては、求職者自身の対応スピードやコミュニケーションの質も、プロフェッショナルとしての評価対象の一部となり得ます。
信頼されるパートナーシップを構築することで、優先的な情報提供や質の高いサポートを受けやすい環境が整います。
YouTube・ブログなどロバート・ウォルターズの発信情報をチェック
ロバート・ウォルターズが発信する公式YouTubeチャンネルやブログ記事は、有益な情報収集ツールです。
面接対策やエージェント活用のコツなど、グローバル転職に必要な基礎知識を事前に把握しておくことで、コンサルタントとの面談をより深掘りした具体的な内容に進めることが可能になります。
転職条件に優先順位を設定する
納得感のある転職を実現するためには、希望条件に優先順位を設けることが推奨されます。年収、職務内容、ワークライフバランスなど、複数の希望をすべて同時に充足させることは容易ではありません。
自身が転職によって解決したい課題の核心を定義しておくことで、紹介された案件に対する意思決定が迅速かつ的確になります。
企業へ送付する推薦文を確認する
コンサルタントが企業へ提出する「推薦文」の内容を把握しておくことは、選考対策として有効です。
客観的な視点で記述された推薦文と、自身が面接で強調したいアピールポイントに齟齬がないかを確認することで、一貫性のある自己PRが可能になります。自身の市場価値を客観視する資料としても、キャリア形成の参考になります。
総合型のエージェントにも登録しておく
特定の領域に強いエージェントに加え、幅広い業種を扱う総合型エージェントを併用することも選択肢の一つです。
広範な求人母数を持つ総合型を併用することで、市場全体のトレンドを俯瞰し、選択肢の幅を広げることができます。各エージェントの特性を理解し、情報の流入経路を多角化することで、より多層的な転職活動が可能になるでしょう。
ロバート・ウォルターズとあわせて利用したいおすすめエージェント

外資系/日系グローバル企業への転職を希望している方は、ハイクラス層に特化した転職エージェント/サイトを併用するのがおすすめです。それぞれのサービスごとに、独占非公開求人を保有していることもあるためです。
ここではロバート・ウォルターズとあわせて利用したいおすすめエージェントを紹介します。
MyVision

引用元:MyVision
- 累計1,000名以上の転職支援実績を持つ
- 国内ほぼすべてのコンサルファームを紹介可能
- 戦略的な選考対策で他業種・未経験からのコンサル転職にも強み
MyVisionは、コンサル転職エージェントとトップ戦略ファームの出身者が提供するコンサルに特化したハイクラス転職支援サービスです。累計1,000名以上の支援実績があり、他業種や未経験からのコンサル転職にも強みをもっています。
紹介企業はBig4をはじめ外資系戦略ファームから領域特化型ファームまで、国内ほぼすべてのコンサルファームの紹介が可能としています。
個々の経歴やキャリア志向に応じて最適な転職戦略を提示してくれ、選考対策についてもレジュメ添削や過去の面接内容を分析した「独自の面接対策資料」、本番想定の模擬面接によるフェルミ推定・面接対策など徹底したサポートが受けられます。
特にコンサル業界に的を絞って転職を検討されている方には利用をおすすめしたいエージェントです。
| 運営会社 | 株式会社MyVison |
|---|---|
| 公式サイト | https://my-vision.co.jp/ |
| 公開求人数 | 非公開(2026年1月8日現在) |
| 主な求人職種 | コンサルタント |
LHH転職エージェント

引用元:LHH転職エージェント
- 好条件の求人案件が見つかる可能性が高い
- 転職に関するさまざまな悩みや相談に乗ってくれる
- 豊富なグローバル求人を紹介してくれる
LHH転職エージェントは、ハイキャリア転職向けに特化したエージェントです。
世界最大級の総合人材サービスグループ「アデコグループ」の日本法人が運営しています。世界の60以上の国・地域におけるグローバルネットワークを活かし、国内外の大手企業や外資企業、成長著しい中小企業などの求人情報を多数保有しています。
在籍しているコンサルタントは、業種別の担当制となっており、専門領域への理解が深いため、求職者の市場価値も的確に見極められます。採用企業の情報も常に仕入れているので企業文化もきちんと理解していることから、求職者にとって最適な求人情報を提案できます。
コンサルタントの国籍も多様で、海外の文化や商習慣にも詳しいので、実践的な情報を教えてもらうことが可能です。選択肢を広げるためにも登録し、情報を聞いてみることをおすすめします。
| 運営会社 | アデコ株式会社 |
|---|---|
| 公式サイト | https://jp.lhh.com/ |
| 公開求人数 | 16,643件(2026年1月8日現在) |
| 主な求人職種 | 営業、販売・サービス、ファッション、マーケティング クリエイティブ、IT、エンジニア、メディカル、人事等 |
エンワールド・ジャパン

引用元:エンワールド・ジャパン
- 外資系・日系グローバル企業への転職希望者向けエージェント
- 企業上層部やスペシャリストなどのハイクラス求人が多数
- 経験豊富なコンサルタントがチームでサポートするので安心
エンワールド・ジャパンは、ハイクラス・グローバル人材向けの転職エージェントです。
外資系や日系グローバル企業への転職を目指す方向けに特化しているサービスで、経営幹部・管理職などのポジションやスペシャリスト職などの求人情報を豊富に保有しています。
運営会社は国内の外資系企業の9割近くと取引実績があり、そのネットワークを活かして独自の求人情報を多数獲得しています。採用企業は大企業、グローバル企業や成長が見込まれるスタートアップ企業まで幅広いので、求職者の希望条件を満たしやすいです。
コンサルタントは業種・業界ごとの専任制で、チームでサポートにあたります。中長期的なキャリアプラン、キャリアアップも見据えて求人情報を紹介してもらえますので、外資系・グローバル企業に興味がある方はぜひ相談してみてください。
| 運営会社 | エンワールド・ジャパン株式会社 |
|---|---|
| 公式サイト | https://www.enworld.com/ |
| 公開求人数 | 1,390件(2026年1月8日現在) |
| 主な求人職種 | コンサルタント・営業・マーケティングなど |
ロバート・ウォルターズの利用方法

ここでは、ロバート・ウォルターズの登録から内定/就業開始までの流れを具体的にチェックしていきましょう。
STEP1:登録
公式サイトのトップ画面、「無料転職サポートにエントリーする」ボタンから応募フォームにアクセスします。
下記項目を入力後、英文履歴書もしくは和文の職務経歴書を添付して送信します。
・氏名
・メールアドレス
・電話番号
・現在の職種、業種
・希望勤務地
・紹介者氏名(紹介の場合のみ)
・希望雇用形態
STEP2:面談
履歴書/職務経歴書の内容に基づいてマッチングを行い、経験/希望に沿う求人を紹介できる場合はコンサルタントより連絡があります。
面談方式は「電話」「対面(東京オフィス/大阪オフィス)」「ビデオ面談」のいずれかとなり、面談当日は経歴書に基づいて職歴/スキルのヒアリングや希望条件の確認などを行います。
なおロバート・ウォルターズのコンサルタントは、全員がバイリンガルもしくはネイティブです。登録者の英語力をチェックするためにも英語面談や英語でのヒアリング/質疑応答がしばしば実施されるようです。
必ずしも実施されるというわけではないですが、履歴書/職務経歴書の内容や希望条件、転職の動機などは英語でも対応できるよう準備しておくのがおすすめです。
STEP3:求人紹介
面談当日に求人の紹介も受けるケースもありますが、基本的には後日改めて求人紹介があります。
面談担当者だけではなく、各領域の専任コンサルタントが経歴に合う求人をそれぞれ紹介してくれます。求人の比較はもちろん紹介過程を通して各コンサルタントとの相性をチェックしてみるのも良いでしょう。
STEP4:面接対策
気になる求人に応募の意思を伝えると、コンサルタントが紹介先企業との連絡や面接の日程調整を代行してくれます。
面接に備えて外資系企業に特化した面接対策を講じてくれるほか、応募先企業の選考形式に沿った実践的なアドバイスがもらえるます。
この段階で面接通過率アップのポイントをしっかり押さえておきましょう。
STEP5:入社
内定が決まった際は内定先の企業から提示された雇用条件の確認を行い、双方の合意に基づいて本採用となります。
雇用条件に意見や疑問/質問がある場合はコンサルタントを通して条件交渉や確認を行い、すべてがクリアになった状態で本契約が取り交わされます。
ロバート・ウォルターズの退会方法

ロバート・ウォルターズの公式サイトには退会申請のフォームがないので、担当者や公式サイト記載の問い合わせ先に連絡して退会の旨を伝えましょう。
連絡時には退会の理由はできるだけ正直に伝え、丁寧な対応を心掛けることで、再度利用したいと思った時も再登録がスムーズになります。
ロバート・ウォルターズに関する疑問・Q&A

ここでは、ロバート・ウォルターズの登録/利用に関するよくある質問をQ&A形式で紹介します。
Q1:ロバート・ウォルターズではどのような業界の求人を扱っていますか?
ロバート・ウォルターズでは、IT/メーカー/金融業をメインに、以下のような幅広い業界の案件を取り扱っています。
・メーカー
・IT
・金融
・消費財
・医療・メディカル
・インターネット・ニューメディア
・医薬・製薬
・ファッション
・資源・エネルギー
・自動車
・コンサルティング
・電気・電子
・保険
・ロジスティクス・物流・サプライチェーン
・小売
・安全衛生
・ホスピタリティ・ケータリング
・広告・出版・広報 など(2025年5月時点)
Q2:ロバート・ウォルターズでは必ず求人を紹介してもらえますか?
登録時に添付する履歴書/職務経歴書の内容をコンサルタントがチェックして、経験や希望にマッチした案件がある場合のみ連絡が届くシステムになっています。
Q3:転職ではなくキャリア相談をしたいのですが可能でしょうか?
ロバート・ウォルターズは、キャリア相談だけでも利用できます。
今後のキャリアに不安や悩みをもつ方は、経験豊富なコンサルタントに相談することで新たなキャリアの選択肢や自身の可能性を見出せる可能性もあるでしょう。
まずは気軽に登録してみることをおすすめします。
Q4:担当者を変更して欲しいのですが?
コンサルタントと相性が合わないと感じた場合は、以下いずれかの方法でコンサルタントの変更を申し出てください。
・担当コンサルタントに直接伝える
・別の案件を紹介してくれたコンサルタントに伝える
・公式サイトの代表電話・メール(東京/大阪)に連絡する
感情的/威圧的な態度をとるとクレーマーと認定されたり今後の求人紹介に影響を及ぼす恐れがあるので、「事実に基づいた客観的な意見」と「具体的な要望」を冷静な態度で提示しましょう。
Q5:登録や求人紹介に料金はかかりますか?
ロバート・ウォルターズは、登録から仕事紹介、就業に至るまで、料金は一切かかりません。
Q6:ロバート ウォルター ズに登録したが連絡がないです
ロバート・ウォルターズでは、経験/スキルと希望に沿う案件がある場合のみコンサルタントから連絡がきます。
「連絡がない=合う求人がない」と考えて、他の転職エージェント/サイトを利用する方が良いかもしれません。
なお、アカウント登録完了時には、登録完了メールが必ず配信されます。メール自体が確認できない場合は「スパムメールに分類されていないか」「登録したメールアドレスに間違いはないか」を確認した上で問い合わせてみると良いでしょう。
Q7:ロバート・ウォルターズから電話が来たがなぜですか?
ロバート・ウォルターズから電話が来た場合は、求人紹介・スカウトなどの連絡の可能性があります。そのため、転職を検討している場合などは話を聞いてみるとよいでしょう。
頻繁に連絡が来るが現在は転職の予定がないという時は、担当者にその旨を伝えておくのがおすすめです。
ロバート・ウォルターズの評判・口コミまとめ

「英語力」「専門性」「自律性/自発性」を武器に転職活動を成功させたい方には、ロバート・ウォルターズの利用価値は非常に高いと言えます。今回の当メディア独自調査でも具体的な良いエピソードが多く見られました。
難易度の高い外資系転職を検討している方は、ロバート・ウォルターズを最大限に活用してみてください。
- 調査期間:2026年3月11日〜3月18日
- 調査対象:ロバートウォルターズを利用したことがある人 N=11名
- 調査方法:クラウドソーシングほか
- 調査結果:コンサルGO「ロバートウォルターズ利用者満足度調査_第1回_2026年」
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監修者:
本多 翔
フリーコンサル株式会社 代表取締役
大学院卒業後、EYアドバイザリー株式会社(現EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング)にてコンサルティング業務に従事。その後、フリーコンサルとして多様なプロジェクトを経験したのち、フリーコンサル株式会社を創業。現在はコンサルタントやハイクラス人材向けに転職・フリーランス案件を紹介する「フリーコンサルエージェント」の運営とともに、大手企業を中心にマーケティングや業務改革支援などのコンサルティング事業を展開している。





