個々の専門性をプロジェクトの推進力に変える。8,000名を超えるプロ人材と企業変革を実現する急成長のコンサルファーム WorkX

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日本の失われた30年に終止符を打ち、「日本の生産性を世界一にする」ことを掲げ、急成長を遂げているコンサルティングファーム、株式会社WorkX。

同社は、戦略・業務・IT・AI領域を中心としたコンサルティング事業「LeanX」と、8,000名を超えるハイクラスのプロフェッショナルが登録する「ProConnect」を掛け合わせ、自社コンサルタントと外部プロフェッショナルが最適なチームを組成する独自モデルを展開。この「コンサルティング×プロ人材」の仕組みを成長エンジンに、高い成長力で事業を拡大しています。

WorkXの特徴は、単に企業とフリーランスをマッチングすることではありません。クライアントの課題に応じて、自社コンサルタントとProConnectに登録するプロフェッショナルを組み合わせ、時にはフリーランスがプロジェクトマネージャーを担い、時には特定領域の専門家として参画するなど、一人ひとりの強みを最大限に活かすチームを組成します。

さらに近年では、こうしたプロフェッショナルの力に、生成AIやAIエージェントをはじめとする最新のテクノロジーを掛け合わせています。デジタル・AIを企業変革の大きな潮流と捉え、戦略策定にとどまらず、業務変革、システム構築、AI実装、現場への定着までを一気通貫で支援することで、より高度で実効性のある変革を実現しています。

今回はWorkXのCAIO(Chief AI Officer)として全社のAXを推進するとともに、AI・データ専門組織「LeanDataX」を統括する長谷川大地さんに、WorkXが実践する「オーケストレーション型」のプロジェクト組成、AI時代のコンサルティング、そして同社が目指す「プロフェッショナル・エコノミー」について話を伺いました。

WORKX_長谷川 大地

株式会社WorkX CAIO
長谷川 大地様

デロイト トーマツ、EYストラテジー・アンド・コンサルティングなどを経てWorkXへ参画。EYストラテジー・アンド・コンサルティングでは、金融部門内にAI&Dataユニットを立ち上げた実績を有する。WorkXにおいてもAI・データ専門組織「LeanDataX」を統括し、ほぼゼロの状態から約2年で30名規模のAI・データ領域専門コンサル集団にまで成長させる。

現在はWorkXのCAIOとして全社AXを推進しつつ、引き続き「LeanDataX」を管掌。AI・データ戦略、生成AI・AIエージェント活用、データ基盤、AI・データガバナンスなどを専門とし、構想策定から業務・システム実装、組織変革まで幅広いプロジェクトを牽引している。

目次
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「プロフェッショナル・エコノミー」で日本の生産性を変える

──(FREECONSUL INSIGHT編集部)まずは、これまでのご経歴と現在のお仕事についてご教示ください。

長谷川氏:もともとは金融リスク管理の領域からキャリアをスタートしました。その後、デロイト トーマツでは複数のDX推進プロジェクトやグループ横断のDXオファリングに携わり、EYストラテジー・アンド・コンサルティングでは金融部門内にAI&Dataユニットを立ち上げました。

WorkXには2024年9月に参画しました。当時、AI・データ領域のメンバーはまだ2名程度でしたが、現在では30名弱の組織まで成長しています。

現在はCAIOとしてWorkX自身のAX、つまりAIを前提とした企業変革を推進するとともに、AI・データ専門組織「LeanDataX」を統括しています。

LeanDataXでは、生成AIを導入したりAIモデルを開発したりするだけではありません。事業構想、業務変革、データ基盤、生成AI・AIエージェント、AIガバナンス、プロダクト開発、現場定着まで、AIを実際の事業価値へつなげる一連のプロセスを支援しています。

──WorkXという会社についても教えてください。

長谷川氏:WorkXには大きく2つの特徴があります。

1つは、戦略・業務・IT・AIなどを中心に企業変革を支援するコンサルティング機能。もう1つが、8,000名を超えるハイクラスのプロフェッショナルが登録する「ProConnect」です。大切なのは、この2つが独立しているわけではないということです。

一般的なコンサルティングファームでは、基本的には自社に所属する人材を中心にプロジェクトチームを構成します。一方、WorkXでは自社コンサルタントだけに閉じる必要がありません。ある業界に精通した人、そのテーマを実際に経験した人、特定のテクノロジーに非常に詳しい人など、ProConnectのプロフェッショナルも含めて、その課題に最も適したチームをつくることができます。

私たちが目指しているのは、単なる人材マッチングでも、従来型のコンサルティングでもありません。専門性を持ったプロフェッショナルが組織の壁を越えて活躍し、その力をAIやテクノロジーによってさらに高めていく。そうした新しい働き方、新しい価値創造のあり方を、私たちは「プロフェッショナル・エコノミー」と呼んでいます。

課題から逆算して「最も成果が出るチーム」をつくる

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──数あるコンサルティングファームの中で、WorkXが特に重視している支援方針は何でしょうか。

長谷川氏:一言で表すなら、「課題解決までの最短距離を走ること」です。

クライアントから相談をいただいたときに、「自社から誰を出すか」から考えるのではなく、「この課題を最も早く、高い品質で解決するためには、どのような経験・専門性・スキルを持ち、どのようなスタンスでプロジェクトを推進できる人材が必要か」から考えます。

場合によっては、人を増やす前にAIで代替できないかを考えることもあります。

つまり、人材をアサインするというより、人とテクノロジーを含めて、課題解決のためのチームそのものを設計するという考え方です。

類似する課題を過去に解いた人がいれば、ゼロから調査する必要はありません。成功パターンも失敗パターンも知っている人を組み込むことで、無駄なプロセスを減らすことができます。

これが、WorkXの考える「最短距離」です。

自社かフリーランスかではなく、「誰が最も価値を出せるか」

──実際には、自社コンサルタントとフリーランスはどのようにチームを組むのでしょうか。

長谷川氏:現在支援している大手グローバル金融機関のプロジェクトは、WorkXの特徴が非常によく表れていると思います。

このプロジェクトでは、生成AIやAIエージェントなど最先端のテクノロジーを活用し、複数の業務領域を高度化する取り組みを進めています。大手戦略コンサルティングファームやグローバルなAIテクノロジー企業など、さまざまなプレイヤーと協働しながら進める非常に難易度の高いプロジェクトです。その中でWorkXは複数のユースケースを支援していますが、すべて同じ体制ではありません。

例えば、あるユースケースではWorkXの自社コンサルタントがPMを務め、その下にProConnectから参画する2名のプロフェッショナルが入っています。別のユースケースでは、PMもメンバーも自社コンサルタントで構成し、特定テーマについて非常に高度な知見を持つフリーランスの方に専門家として関与いただいています。一方で、また別のユースケースでは、その領域の経験が最も深いフリーランスの方がPMを務め、その下にWorkXの若手コンサルタントが複数名入ってプロジェクトを推進しています。

つまり、私たちは「PMは自社社員でなければならない」「フリーランスは補助的なポジション」といった考え方をしていません。自社か外部かではなく、その課題に対して誰が最も価値を発揮できるのか。そこから役割を決めます。

「自分がやるべき仕事に集中できる」――伴走型コンサルが専門家を支える

──フリーランスの方にとって、WorkXのプロジェクトに入るメリットはどこにあるのでしょうか。

長谷川氏:一つは、専門性を発揮すべき仕事に集中しやすいことだと思います。

どんな大きなプロジェクトでも、専門知識だけで進むわけではありません。会議を設定する、ステークホルダーに確認する、論点を整理する、資料をまとめる、タスクを管理する、関係部署から必要な情報を集める。プロジェクトを前に進めるためには、大量の仕事があります。WorkXの自社コンサルタントには、こうした仕事を自分から拾いながら周囲と一緒に前へ進む、いわゆる「伴走型」のタイプが多くいます。

実際、ProConnectから参画していただいている方からも、「WorkXのメンバーがいろいろなタスクを拾ってくれるので、自分が本来やるべき仕事に集中できてありがたい」という声をいただいています。これはすごく重要なことだと思います。

仮に非常に優秀な専門家に参画していただいても、その方の時間の半分が日程調整や進捗確認に使われてしまったら、その専門性を十分に活かしているとは言えません。だからこそ、自社コンサルタントが周辺を支えながら、その人にしかできない仕事に、できるだけ多くの時間を使っていただく。それもWorkXのオーケストレーションの一つです。

一人ではアクセスしづらい「高難度・最先端プロジェクト」へ

──案件そのものにも特徴がありそうですね。

長谷川氏:そうですね。先ほどお話ししたグローバル金融機関の案件でも、生成AIやAIエージェントを実際の業務にどう組み込み、大企業の業務そのものをどう変えていくのかというテーマに取り組んでいます。

単純なPoCではありません。どの業務をAIに任せるのか。人とAIの役割をどう分けるのか。既存システムとどう接続するのか。AIの品質やガバナンスをどう担保するのか。複数の国内外ステークホルダーをどう動かすのか。さまざまな論点を同時に解かなければならない、高難度なトランスフォーメーションです。

さらに、大手コンサルティングファームや最先端のAIテクノロジー企業など、各領域のトッププレイヤーと協働しながらプロジェクトを進めていきます。こうした規模や複雑性の案件に、個人のフリーランスとして単独でアクセスすることは必ずしも簡単ではありません。

WorkXがコンサルティングファームとしてプロジェクトを担い、その中に専門家として参加していただくことで、一人では挑戦しづらい大規模・高難度・最先端のプロジェクトへ挑戦できる機会をつくることができます。

プロジェクトへの参画が、次の「市場価値」につながる

──その経験は、フリーランスの方のキャリアにもメリットがありそうですね。

長谷川氏:まさにそこは大きいと思います。生成AIやAIエージェントの業務実装、大企業におけるトランスフォーメーション、グローバルなステークホルダーとの協働などは、今後ますます市場価値が高まる経験です。

WorkXとしては、フリーランスの方に今持っている専門性を提供していただくだけではなく、プロジェクトへの参画を通じて、新しい経験や知見を得ていただきたいと考えています。高難度のプロジェクトを経験することで、その方自身の専門性や市場価値がさらに高くなる。すると、次のプロジェクトではさらに難しい役割をお任せできる。

フリーランスの方の成長が、WorkXがクライアントに提供できる価値の向上にもつながります。

ですから、私たちはフリーランスを「不足している人員を補うためのリソース」とは捉えていません。優秀なプロフェッショナルと一緒に、互いの価値を高めていくパートナーシップだと考えています。

クライアントにとっては、その課題に必要な専門家を集めた最適なチームで変革を進められる。フリーランスにとっては、一人ではアクセスしづらい高難度案件に挑戦し、自身の市場価値をさらに高められる。WorkXにとっても、高い専門性を持つプロフェッショナルとともに、より大きな企業変革に挑戦できる。

このWin-Win-Win、三方良しの関係をつくることが、私たちの目指している姿です。

AIを導入するだけではない。WorkXが目指す「真のAX」

──AI領域では、WorkXはどのような支援を重視していますか?

長谷川氏:AIの世界では、技術的にできることが急速に増えています。例えば、通話の文字起こしや要約、社内文書を検索するAIなどは、以前に比べればかなりつくりやすくなりました。

ただ、本当に難しいのはその先です。AIをどの業務に組み込むのか。人とAIの役割をどう分けるのか。既存の業務プロセスをどう変えるのか。必要なデータやシステムをどう整備するのか。AIの品質やリスクをどう管理するのか。そして、最終的に現場で使われ、事業成果につながるところまでどう定着させるのか。ここまで設計しなければ、「PoCでは動いたけれど、実際の業務では使われない」という状態になってしまいます。そのためLeanDataXでは、生成AIやAIエージェントという技術そのものだけを見るのではなく、事業・業務・データ・システム・組織・ガバナンスまで含めて、企業全体をAI前提で再設計することを重視しています。

私たちが目指しているのは、単なる「AI導入支援」ではありません。AIを前提として企業そのものを変えていく、いわばAX(AI Transformation)です。そして、このAXを実現するうえで最も重要なのは、結局「人」だと思っています。

私がWorkXに参画した当初、AI・データ領域のメンバーはほぼゼロの状態でした。そこから約2年間で、AI・データ専門組織「LeanDataX」は30名弱の組織へと成長しています。全体で100名超の自社コンサルタントであることを考えれば、AI人材の割合が非常に大きいことが分かります。

特徴的なのは、単に「AI案件を担当するコンサルタント」を増やしてきたわけではないことです。LeanDataXには、コンサルタント、AIエンジニア、データエンジニア、プロダクトマネージャーなど、異なる専門性を持つメンバーが集まっています。一方で、それぞれの職種を必要以上に分断していません。

コンサルタントであってもAIやエンジニアリングへの理解を持ち、自ら生成AIを使ってプロトタイプをつくる。エンジニアであっても、技術だけを見るのではなく、クライアントの事業や業務に踏み込んで議論する。「ビジネスが分かる人」と「AIが分かる人」を別々に置くのではなく、その境界を越えられる人材を増やしていく。 これがLeanDataXの組織づくりで非常に重視していることです。

さらにWorkXには、ProConnectに登録する8,000名超のプロフェッショナル人材があります。自社だけですべての専門性を抱えるのではなく、案件ごとに必要となる業界知見や技術知見を持つプロフェッショナルと組み合わせることができます。

つまり、WorkXのAXは、AI技術だけを売るモデルではありません。AI・データに強い自社人材を核に、8,000名超の外部プロフェッショナル、そして最新のAI・テクノロジーを組み合わせ、課題ごとに最適な変革チームをつくる。この「人材 × 専門性 × テクノロジーのオーケストレーション」まで含めてAXを実現できることが、WorkXならではの強みだと考えています。

最後に、LeanDataXは今後1年間で現在の2~3倍の規模まで拡大していくことを目指しています。それだけ、会社としてAI・データ領域を今後の成長の中核に据えているということでもありますし、自社のITコンサルタントや業務コンサルタントもAIのケイパビリティを育み、企業全体をAIネイティブカンパニー化していく予定です。

AI時代には、コンサルタントの仕事そのものも変わる

──AIによって、コンサルティングのあり方も変わるのでしょうか。

長谷川氏:大きく変わると思います。これまでコンサルタントが多くの時間を使っていたリサーチ、資料作成、データ分析、プロトタイピングなどは、AIによって相当効率化できます。そうなると、単に「資料をきれいにつくれること」の価値は相対的に下がっていきます。

一方で、何を解くべきかを定義する力、経営と現場をつなぐ力、人を動かす力、異なる専門家をまとめる力、テクノロジーを事業成果へつなげる力は、むしろ重要になります。

これも、先ほどお話ししたオーケストレーションとつながっています。

今後のコンサルタントには、自分自身がすべての専門家になること以上に、プロフェッショナルとAIを組み合わせて、大きな成果を生み出す力が求められるのではないかと思っています。

LeanDataXでも、コンサルタント自身がAIを使ってプロトタイプをつくることを推奨しています。説明するだけではなく、その場でつくり、試し、クライアントと一緒に改善する。そうした実装力が、これからのコンサルティングでは非常に重要になると思います。

顧客にAI変革を提言するだけでなく、WorkX自身も変わる

──WorkX自身でもAI活用を進めているのでしょうか。

長谷川氏:かなり力を入れています。クライアントに「AIを使って会社を変えましょう」と提言している会社自身が、従来の働き方を続けていたら説得力がありません。
そのためWorkXでは、AIによる単純な業務効率化にとどまらず、AI駆動による社内システム開発や、営業・管理業務を含むプロセスそのものの再設計など、全社的なAXを進めています。

私自身もCAIOとして、AIサービス開発、コンサルティング業務のAX、AIガバナンス、社員のAIリテラシー向上などを横断的に推進しています。AI未経験のコンサルタント向けにAXブートキャンプという2週間のハンズオンAI研修なども設計しました。

大事なのは、AIツールを追加することではありません。AIが存在することを前提に、「この仕事はそもそもどうあるべきか」をゼロから考え直すこと。自社で実践し、そこで得た成功も失敗も含めた知見を、クライアントへの支援に還元していきたいと思っています。

IPOを通過点に、新たな経済圏の創出へ

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──今後、WorkXとしてどのような会社を目指していきますか?

長谷川氏:IPOは会社にとって重要なマイルストーンですが、それ自体がゴールではありません。その先に実現したいのが、「プロフェッショナル・エコノミー」です。

日本には、高い専門性を持つプロフェッショナルがたくさんいます。しかし、その能力が必ずしも最も価値を生み出せる場所で使われているとは限りません。会社や雇用形態という境界を越えて、必要なところに必要な専門家が集まり、それぞれの専門性を持ち寄る。そしてAIやテクノロジーによって、一人ひとりの能力をさらに増幅していく。

WorkXは、ProConnectというプロフェッショナル人材基盤と、LeanXをはじめとするコンサルティング機能の両方を持っています。だからこそ、単に人と案件を結びつけるだけではなく、プロフェッショナルが最も活躍できるチームと機会をつくることができる。

先ほどお話ししたグローバル金融機関のプロジェクトのように、フリーランスがPMを務めることもあれば、自社コンサルタントと並んで専門家として価値を発揮することもある。そうした働き方をもっと当たり前にしていきたいですね。

そして、プロフェッショナル人材とAIの力を最大化することで、日本企業の生産性そのものを変えていく。

それがWorkXの目指している未来です。

ProConnectを「市場価値が高まる場所」へ

──最後に、ProConnectを利用している、あるいはフリーランスとしての働き方に関心を持つ読者へメッセージをお願いします。

長谷川氏:フリーランスという働き方の魅力は、自分の専門性を武器に、自分自身でキャリアをつくっていけることだと思います。

一方で、個人だからこそアクセスできる案件や経験には限界がある場合もあります。WorkXは、単に案件をご紹介するだけではなく、自社コンサルタントや他領域のプロフェッショナルとチームを組むことで、一人では挑戦しづらい大きなプロジェクトや新しいテーマに挑戦できる場所をつくりたいと考えています。

自分の強みを提供していただくと同時に、これまで持っていなかった経験や専門性も持ち帰っていただく。

「仕事を受ける場所」ではなく、「市場価値が高まる場所」にしたい。そうして一人ひとりのプロフェッショナルの価値が高くなれば、クライアントに提供できる価値も高くなり、WorkXもさらに難しいプロジェクトに挑戦できるようになります。企業、プロフェッショナル、WorkXが一緒に成長していく。その循環を広げることが、「プロフェッショナル・エコノミー」を実現する第一歩だと思っています。

──ありがとうございました。高度な専門性を活かしながら高難度なプロジェクトやAI・デジタル領域の最先端テーマへ挑戦したいプロフェッショナルの方は、ぜひProConnectをご覧ください。また、企業変革やAI・DX領域のプロジェクト支援をご検討の企業様は、株式会社WorkXまでお問い合わせください。

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